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アオショウビン

アオショウビン

ケオラディオで


アオショウビン

アオショウビン


アオショウビンとオウチュウ

アオショウビンとオウチュウ

ケオラディオで


アカオモズ♂

アカオモズ♂


アカツクシガモ

アカツクシガモ

手前が♂
後ろにいるのが♀
ケオラディオ国立公園で


アキシスジカ

アキシスジカ

サリスカ国立公園で


アジアコビトウとアオショウビン

アジアコビトウとアオショウビン


インドアカガシラサギ

インドアカガシラサギ

ケオラディオ国立公園で


インドコキンメフクロウ幼鳥

インドコキンメフクロウ幼鳥

サリスカ国立公園で


インドコキンメフクロウ成鳥

インドコキンメフクロウ成鳥

サリスカ国立公園で


インドコキンメフクロウ成鳥

インドコキンメフクロウ成鳥

ケオラディオで


インドコサイチョウ

インドコサイチョウ

ケオラディオ国立公園で


インドシマヤシリス

インドシマヤシリス

サリスカ国立公園で


インドトキコウ

インドトキコウ

サリスカ国立公園


インドトキコウとヘラサギ

インドトキコウとヘラサギ

サリスカで


ウスグロワシミミズク

ウスグロワシミミズク

ケオラディオで
現地のガイド氏によるとウスグロワシミミズクだとのこと。
帰国後、山階の和名辞典を見ますと、ウスグロの分布域はミヤンマーからタイ、ラオス、マレーシアとあり、インドは分布域とはなっていません。
意外なところに意外な種がいるようです。


エジプトガン

エジプトガン

サリスカで


エジプトハゲワシ

エジプトハゲワシ


エンビコウ

エンビコウ


オオヅル

オオヅル

サリスカに近い用水池で


オグロシギほか

オグロシギほか

右からオグロシギ2羽、ツルシギ、オグロシギ、ツルシギ、セイタカシギ、インドトサカゲリ。
インドトサカゲリの後ろ、嘴だけ見えているにはコアオアシシギ。2羽います。
オグロシギ3羽のうち左の小ぶりな個体は恐らく♂。
ここで見るオグロは亜種Limosa limosa limosaだと思います。
日本に来る、極東のL.l.melanuroidesより大きい体をしています。額のカーブも少し違います。
特に右から2羽目の♀は大きく嘴もソリ上がっています。


カタグロトビ

カタグロトビ

ケオラディオ国立公園で


カワアジサシ

カワアジサシ

サリスカで


カンムリワシ成鳥

カンムリワシ成鳥

ケオラディオで


カンムリワシ若の飛翔

カンムリワシ若の飛翔

サリスカで


キアシアオバト

キアシアオバト

サリスカで


キンイロジャッカル

キンイロジャッカル

草むらの向こうをキンイロジャッカルが走り抜けました。
ケオラディオ国立公園の夕暮れどきは
ジャッカルの遠吠えが響き渡ります


キンメセンニュウチメドリ

キンメセンニュウチメドリ

サリスカ国立公園で


ギンバシ

ギンバシ

サリスカで


コセイインコ

コセイインコ

サリスカ国立公園で


シマシャコ

シマシャコ

日の出前
サリスカ国立公園のゲート近くで
公園の管理をしている方々が雑穀を道端に撒いていました
しばらくすると
沢山のインドクジャク、ツチイロヤブチメドリ、スジカブリヤブチメドリなどとともに
このシマシャコが数羽やって来ました
日が昇り、観光客が来るころには、食べつくしてもういないはずです
経済発展著しいとはいえ、インドはまだまだ貧しい人々で満ちています
彼らは自分たちの食べ物を割いてでも
鳥たちに食べ物を与えます
それがヒンドゥーです


シリアカヒヨドリ

シリアカヒヨドリ

サリスカで


シロミミヒヨドリ

シロミミヒヨドリ

ケオラディオ国立公園で


ズグロムクドリ

ズグロムクドリ

ケオラディオ国立公園で


セイケイ

セイケイ

ケオラディオ国立公園で


セイケイ

セイケイ

ケオラディオで


セイタカコウ

セイタカコウ


セイタカコウ♀

セイタカコウ♀


セイタカコウ♂

セイタカコウ♂


ソリハシセイタカシギ

ソリハシセイタカシギ

ケオラディオ国立公園で


タイワンショウドウツバメ

タイワンショウドウツバメ


タカサゴダカ

タカサゴダカ

ケオラディオで


タカサゴモズ

タカサゴモズ

サリスカ国立公園で


タージマハール

タージマハール

早朝のタージマハールへ行きました
この世界遺産第一号は、とにかく圧巻でした
ムガール帝国が滅びる最後から2人目の王様が
先立たれた妻のため、その墳墓として建てた建物
ムガール帝国はイスラムだったとのこと、
なるほど、イスラム様式です。
ここでは
上空にヒメアマツバメの大きな群れが飛び交い
アマサギやインドハッカなどが、建物の手前の庭に多く
裏手の川にはインドトキコウをはじめ多くの鳥がいるのが見えました


チャイロオナガ

チャイロオナガ

サリスカ国立公園で


ツチイロヤブチメドリ

ツチイロヤブチメドリ

パン屑を放ると真っ先にやって来るのがこの鳥
ちっとも人を恐れません


デリーに近い町で

デリーに近い町で

インドの都市に秩序という字はない
混沌として、はらはらさせられるが、
通りすがるものにとっては実に興味尽きない


ニルガイ

ニルガイ

レイヨウの仲間
サリスカ国立公園で


ハチクマ

ハチクマ

ケオラディオ


ハヌマンラングール

ハヌマンラングール

サリスカ国立公園で


バフマユムシクイ

バフマユムシクイ

ケオラディオ国立公園で
翼帯、三列の白い縁取り
どこを見ても、
キマユムシクイと同じように見えます


ブロンズトキ

ブロンズトキ


ブロンズトキ

ブロンズトキ

ケオラディオで


ヘラサギ

ヘラサギ

ケオラディオ国立公園で


ホオジロムクドリ

ホオジロムクドリ

ケオラディオ国立公園で


ミドリオオゴシキドリ

ミドリオオゴシキドリ

ケオラディオ国立公園で


ミナミオオモズ

ミナミオオモズ


ムラサキタイヨウチョウ

ムラサキタイヨウチョウ

サリスカ国立公園で
鳴き声はジッ、ジッ、ジッジッで
オジロビタキに似ていました


ヨタカ

ヨタカ

ケオラディオ国立公園で


ワライバト

ワライバト

サリスカ国立公園で