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ベンガルハゲワシ

ベンガルハゲワシ


シリアカヒヨドリ

シリアカヒヨドリ


オオオニサンショウクイ

オオオニサンショウクイ


エジプトワシ

エジプトワシ


ウオクイワシ

ウオクイワシ


インドワシ(アシナガワシ)

インドワシ(アシナガワシ)


インドブッポウソウ

インドブッポウソウ


インドアカガシラサギ

インドアカガシラサギ


アジアレンカク成鳥

アジアレンカク成鳥


アジアヘビウ

アジアヘビウ


アジアコビトウ

アジアコビトウ


アサクラサンショウクイ♀

アサクラサンショウクイ♀


アカハシハジロ

アカハシハジロ


アカハシゴジュウカラ(ビロウドゴジュウカラ)

アカハシゴジュウカラ(ビロウドゴジュウカラ)


アカツクシガモ

アカツクシガモ


アカアシトキ

アカアシトキ


アオムネハチクイ

アオムネハチクイ


ハイタカとノドグロイワツバメ

ハイタカとノドグロイワツバメ

ノドグロイワツバメは個体によって喉は白い。大半は白であって黒くはなかった。
喉ではなく下尾筒が黒いことがポイントである。


シロボウシカワビタキ

シロボウシカワビタキ


チャバネヤブヒバリ

チャバネヤブヒバリ


ハイタカジュウイチ

ハイタカジュウイチ

鳴き声はbrain feverと聞きなしをします。
ちょっとひどい鳴き方です。
チトワンでたくさんいました。


ダルマインコ

ダルマインコ


ミナミシマフクロウ

ミナミシマフクロウ


カンムリワシ

カンムリワシ

南方のカンムリワシをよくミナミカンムリワシとして日本のカンムリワシとは別種とする人が多いと思います。
確かにマーク・ブラジル図鑑では、種小名がcheelaではなくperplexusですが、IOCリストではSpilornis cheela perplexusで日本鳥学会と同じ立場です。
IOCリストはかなり細分化の傾向が強い中での判断ですので、ここではカンムリワシとします。
因みにIOCリストでは、カンムリワシはなんと20亜種。
ネパールから北インドにかけて分布するのがnominateでSpilornis cheela cheela、
ボルネオ、台湾、タイでも見ましたが、それぞれすべて別亜種ということのようです。
どう違うのか・・・日本のが小さいことは南方のと違う大きな特徴でしょうが、わかるのはそれぐらいです


モモアカヒメハヤブサ

モモアカヒメハヤブサ

この鳥を近くで見ることができたことが、大ハッピーでした。
これまでものすごく遠かったり、チラだったりでしたが、今回バッチリでした。
なんと派手やかで可愛らしい猛禽でしょう。


ヒマラヤズアカミユビゲラ

ヒマラヤズアカミユビゲラ


コハゲコウ

コハゲコウ


ブタジカ Hog Deer

ブタジカ Hog Deer


ハリオアオバト

ハリオアオバト


ミナミシマフクロウ 

ミナミシマフクロウ 

抱卵中のようです


ハヌマンラングール

ハヌマンラングール


ハイビタイアオバト

ハイビタイアオバト

Pompadour Green Pigeon
そのままポンパドールアオバトとした方が注目されそうです。


コウハシショウビン

コウハシショウビン

茶色い帽子を被っています。
ボルネオで見たコウハシショウビンは、その帽子の色が薄く、全体にほとんどオレンジ色でした。
別の亜種なのだろうと思います。


ヒメツバメチドリ

ヒメツバメチドリ


ヒメツバメチドリ

ヒメツバメチドリ


オジロノビタキ

オジロノビタキ

2月上旬だというのに、もう夏羽。
カップルも出来てました。
シベリアノビタキもヨーロッパノビタキも既にすっかり夏羽でした。


ヒメマミジロタヒバリ

ヒメマミジロタヒバリ


ヤブヨシキリ(シベリアヨシキリ)

ヤブヨシキリ(シベリアヨシキリ)


ヨーロッパノビタキ(ニシノビタキ)

ヨーロッパノビタキ(ニシノビタキ)


チャバネクイナ

チャバネクイナ


スキハシコウ

スキハシコウ


キタカササギサイチョウ

キタカササギサイチョウ


オニクロバンケンモドキ

オニクロバンケンモドキ


カザリオウチュウ

カザリオウチュウ


メガネカイマン

メガネカイマン


チベットモズ

チベットモズ


ハイイロオウチュウ

ハイイロオウチュウ


コセイインコ ♂(右)♀(左)

コセイインコ ♂(右)♀(左)


シロハラオウチュウ

シロハラオウチュウ


シロボシゴシキドリ

シロボシゴシキドリ


オオホンセイインコ

オオホンセイインコ


ヤナギムシクイ

ヤナギムシクイ


ヒイロサンショウクイ♂

ヒイロサンショウクイ♂


ナベコウ

ナベコウ


エンビコウ

エンビコウ

エンビコウには3亜種あり、アフリカサハラ以南に棲息する亜種アフリカエンビコウとボルネオなどに棲む亜種スンダエンビコウ、そしてこのnominate亜種エンビコウ。
スンダエンビコウは眼の周りが黄色く違いがはっきりしていました。そのスンダエンビコウは絶滅危惧種です。


ミドリハチクイ

ミドリハチクイ


リュウキュウガモ

リュウキュウガモ


キエリアオゲラ♀

キエリアオゲラ♀


ヒメカザリオウチュウ

ヒメカザリオウチュウ


コオオハシツグミ

コオオハシツグミ

夜明け前のホテルの芝の上にいました。
まだ暗くて双眼鏡で見てもシルエットだけ、何がいるのか判りませんでした。
300mmのレンズで、ISO感度を目一杯上げて撮ってみて初めてコオオハシツグミと分かりました。もちろんフラッシュは使っていません。
今のデジカメのスゴさを思い知らされました。


ヒメキエリアオゲラ

ヒメキエリアオゲラ


セボシエンビシキチョウ

セボシエンビシキチョウ


ヤマザキビタキ ♂

ヤマザキビタキ ♂


ハウチワドリ

ハウチワドリ

潅木の天辺で盛んに囀りました。
ビーチュビーチュビーチュと続けます。


ホオアカマルハシ

ホオアカマルハシ


コウゲンタヒバリ

コウゲンタヒバリ


コウゲンタヒバリ

コウゲンタヒバリ


タカサゴモズ

タカサゴモズ

ネパールからミャンマーにかけて棲息するタカサゴモズはこんなタイプです。亜種名はLanius schach tricolor。
頭頂がすっぽり黒いことと、背に灰色部分がほとんどなく赤味が強いことが特徴です。


ハイガシラモリムシクイ

ハイガシラモリムシクイ


オオルリチョウ

オオルリチョウ


ムネアカヒタキ♂

ムネアカヒタキ♂


タテジマヤブチメドリ

タテジマヤブチメドリ

ネパールで唯一の固有種。Spiny Babbler


キゴシタイヨウチョウ♂

キゴシタイヨウチョウ♂


ヒマラヤノスリ

ヒマラヤノスリ

ヒマラヤに棲息するノスリは近年Himalayan Buzzard(Buteo burmanicus)として独立しました。


クロノビタキ

クロノビタキ


ホンセイインコ

ホンセイインコ


アオノドゴシキドリ

アオノドゴシキドリ


ホオジロヒヨドリ

ホオジロヒヨドリ


ソウゲンワシ

ソウゲンワシ


インドコキンメフクロウ

インドコキンメフクロウ


トキハシゲリ

トキハシゲリ


キンノドゴシキドリ

キンノドゴシキドリ


アカチャイワヒバリ

アカチャイワヒバリ


ミドリオタイヨウチョウ♂

ミドリオタイヨウチョウ♂


ノドフカンムリチメドリ

ノドフカンムリチメドリ


ルリビタイジョウビタキ♂

ルリビタイジョウビタキ♂


シロスジガビチョウ

シロスジガビチョウ


オオスズメフクロウ

オオスズメフクロウ